理念・政策
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自由民主党福岡市議団
会長 冨永 計久
 人口や税収が伸び続ける福岡市にも、少子化や高齢化の波が押し寄せつつあります。いわゆる団塊の世代の方々が後期高齢者となる2025年に向けて、持続可能な社会保障制度を確立しつつ、子どもからお年寄りまで、誰もが住み慣れた地域でいつまでも暮らしていける福岡市の将来像を示していくことが、政治に課せられる喫緊の課題です。自由民主党福岡市議団の18名は最大会派としての責任を自覚し、議会の先頭に立って諸課題の解決に向けた議論をリードしてまいります。地方創生、子育て支援や女性の活躍推進など注目度の高い施策はもちろん、暮らしに根差した地域からの要望を市政に届けるために全力で取り組む決意です。